マメルリハインコと共に・・・

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ふくの仔

文四郎・ふくペアの1個だけの有精卵だが実は今回諦めていた。
と言うのは、他の抱卵中のメスはほとんど巣箱から出る事は無いのに
ふくが今回に限り、頻繁に巣箱から出入りを繰り返し
暖めるのを諦めている風にも見えたので、てっきり中止卵だと思っていたからだ。

それが巣箱を覗いた所、なんと孵化しているではないか!!

シロひな

確か市販の孵卵器では38度位の温度設定にし
適度の湿度と自動転卵で所要日数だったと思うが・・・

ふくの様子からとても適温はキープしていない筈であるし
いくら夏場の抱卵と言えども、室温は30度以下で来ている訳で・・・

どう言う事だろう!?

てっきり、適温での必要時間で23日間だと思っていたが違うようだ。

ベテランママだけに余裕の抱卵と言う事か!?意外にアバウトでもOK!?

何れにしても諦めていただけに非常にうれしい!!

どんな羽色か・・・とても楽しみである。


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